女児二人餅だらママ。

幼稚園児と未就園児の二児を持つ、オタク専業主婦のだら日常です。

初心者ライターの罠、文字単価0.1円以下を回避しろ

いつもと違う感じのタイトルだけど、時々書いている「文字単価0.1円以下」発注記事について改めて書いてみたいと思う。

 

だってこれ、ターゲットが初心者なんだけど、主婦ライターも多く含まれているから。

主婦歓迎!とか書かれてたりするのよ。

確かに初心者で主婦ライターの人口、多いと思う。自分もそうだし。

 

調べてみたところ、クラウドワークスはもちろん、ランサーズでもあるようで。

ツイッターで「文字単価  0.1円以下」で検索すると、ライターが何を思っているか見ることができる。

 

要約すると、「ひでえ、ライターを人間扱いしてない、やめとけ」という意見ばっか。

 

うちは今現在、テストで落とされたり返事がこなかったりで案件契約にたどり着かず、猛烈に焦っている。

それでも、文字単価が異常に低い案件に応募する気にはなれない。

でも、初心者で不安があって、応募しても応募しても落とされてしまっている人は、こういった文字単価0.1円以下案件に手を出してしまうのかもしれない。

 

なぜならば、文字単価0.1円以下案件は、「不安がある人でも大丈夫!初心者歓迎!」と謳ったフレンドリーな募集文が多いから。

それに加え、「ライティングスキル向上」と書かれているものも非常に多い。

「本来ならばライティング講座は高額なお金を払いますが、この案件では稼ぎながらライティングスキルが上がります」って、テンプレでもあるのか疑いたくなるような同じような文面の募集記事も多い。

 

あとは「アットホーム」「丁寧な添削」「成長できる」あたりのキーワードも怪しい。

アットホームってなんだ…?

添削は、うちが仕事したところは、「添削」じゃなくて「必要な場合は修正してもらう」ってところばかりだったし。

添削は学習指導的な意味があるから、あえて使っているのかもしれない。

仕事として納品したものを添削してもらうってのはおかしいよな?

発注側が直してほしいと思ったら、ライターに修正指示するだけだよな?

 

でも、やっぱり初心者だし、初めてだから文字単価の低いところから応募したい気持ちは分かりすぎる。

自分も一番初めは0.3円か0.4円に応募した気がする。

 

でも一番重要なのは、自分に合ったジャンル!!!

 

文字単価が高いからライティングスキルの高い質のいい記事を書かなきゃいけない、文字単価が低いなら質がよくなくても大丈夫。っていうわけではない。

 

文字単価は気にせず、自分に合ったジャンルを探して書けばいいだけよ…

たまたま自分が書けそうな相性のいいジャンルで、文字単価が高くても、応募してしまえばいい。

 

結局クライアントごとに求めるライティングのくせが違うから、レギュレーションやマニュアルを確認することになる。

それを守ってライティングして、大丈夫そうなら合格だし、ダメなら落ちるだけ。

 

ダメっていっても、募集人数1人に対して10人応募があったりしたら、ライティングスキルがあっても確率的に受かるのが低くなるんだし、そこまで落ち込む必要もない。

 

マニュアルも、クライアントごとにめっちゃページ数が多いものから、少ないものまで様々。

なので、初心者であっても、自分の書けそうなジャンルを重視して仕事を探すことが大事。

それでたとえ受からなくても、0.1円案件は時間の無駄以外の何者でもないので相手にしないほうがいい。

 

マニュアルとかレギュレーションとか難しそう…って人もいるかもしれないけど、ただ単に守って欲しい書き方を書いてあるだけなので、安心してほしい。

 

「出来ます」は「できます」、「可愛い」は「かわいい」と表記してねー、とか、1つの見出しにつき、文字数は○~○文字にしてねとか。

 

そういえば、文字単価0.1円案件の中に、報酬が高いと欲が出てよくないみたいな文章があったんだけど、逆や。

報酬が高いからこそやる気も責任感も出る。

報酬が安いと、どれだけ頑張っても結局安いしな~、適当でいいや。ってなる。

どっかのラーメンだかの漫画で、「無料で働かせて欲しいって言った人がいたけど断った、なぜならば、お金を介さない仕事は無責任になるから」ってのがあった。

そのとおりだ。

 

時給で考えるとわかりやすいけど、その時間にかける価値を考えてほしい。

文字単価が低ければ低いほど、何時間かけてもお金は稼げないけど、あなたの時間の価値はそんなに低いものなのか?

 

文字単価0.1円以下案件に関しては、無視しろ、相手にするな、の一点なんだが、なんだか募集記事は多いんだよね…

募集側も、「自分もライターだった」って人がちらほらいて、じゃあなぜこんな低い文字単価を設定する…?ってなる。

自分がかつてライターだったのは、親近感を持ってもらうための嘘かもしれないけど。

 

異常に低い文字単価で仕事を受注してしまうと、クライアント側が「この文字単価でも仕事受けてくれる人いるんだー」って思ってしまうので、本当に応募しないでほしい。

本当に初心者で悩んでる方が被害に合う機会が増えるだけ。

 

初心者であっても、0.4円とか0.5円くらいから応募してみていいと思う。

逆に0.3円であっても、このテーマなら書きたい!!って思うなら応募してもいいかな?

自分はまさにそれで、文字単価0.3円の案件だったんだけど、自分にぴったりすぎる案件で、ぜったいやりたいと思ってそれがライターデビューとなった。

他では活かせないであろう個性的なテーマだったんだよね。

 

その案件は1年以上継続してて、文字単価アップして今では0.5円~0.6円くらい。

文字単価じゃなくて記事単価でやってるので、書けば書くほど安くはなっちゃうんだけど。

きちんと連絡のとれるクライアントさんなので、手放したくはない。

 

今まで文字単価1円とか0.8円のクライアントもいたけど、まともに連絡できなかったからサヨナラした。

 

ライティングの仕事は、文字単価が高ければいいという問題でもない。

 

今応募していて返信待ちのクライアントさんは、わざわざ条件で「連絡がちゃんと取れる方」ってなっていたので、大丈夫だとは思うけど…

 

とにかく、文字単価0.1円案件は、連絡云々より、発注する時点でやばいので、相手にするべきじゃない。

自分の書けそうなテーマやジャンルを一番に考えて、文字単価は0.4円以上のものに応募してみてください。

実績や経験を問うところもあるから、初心者なら不問でテストライティングがあるところがいいです。

きちんと連絡の取れるクライアントさんが欲しい話

継続案件を辞退して、新しい案件に応募してはいるけれど、なかなか決まらない。

文字単価は0.6円以上、あとは自分の書けるジャンルを探しているわけだけど、応募しても返事がないこともザラ。

 

きちんと「見送らせていただきます」の一言でいいから送ってくれないと、こちらとしても次の案件に応募できないのです。

 

応募期間が終わると「募集終了しました」とクラウドワークス側から自動メッセージがくるんだけど、

例えば5人募集で、1人しか契約していなくて、20人くらい応募しているところがあって、いつまでたっても返事がないからこちらから辞退したり。

 

なんの連絡もないと、どういう状況なのかわからないんだよ、こっちも。

 

募集期間っていうのはほんとにバラバラで、○月1日から○月2日までと、24時間しかない場合もあるし、めっちゃ長い期間のときもある。

24時間しかない案件は募集終了してもクライアント側の返信がまだ追いついていないだけの場合もあるから、いつまで待っていればいいのか分からない。

 

本当に一言でもいいから、ちゃんと返事をしてほしい。

待っている間は何もできないので、非常に困る。

 

あと他にも、まずテストライティングしてから合否を決める案件、とりあえず全員と契約を結ぶはずなのに、画面みたら半分くらいしか契約が進んでいない。

誰が何日に応募したかもわかるので、人数から計算して何日からやりとりが進んでいないのか、外から見ただけでもわかる。

 

応募する際は、きちんと連絡のとれる相手かどうか見ている。

 

文字単価もジャンルも大丈夫そうだなと思っても、応募数と契約数が合っていないと、応募するか迷う。

無報酬テストライティングの場合だと契約する必要はないから、外からじゃちゃんと連絡がとれているか分からないんだが。

 

そもそも無報酬のテストライティングってどうかと思うけど。

 

まずテストライティングありきのところのはずなのに、契約が進んでいない上に募集を締め切っていないと、ちゃんとやりとりが行われていないとみなしている。

受注側が返事してなくて契約が進まないこともあるだろうけど、それでも半分以上はちょっとおかしい。

 

一つの案件に応募して発注側から返事が来るまでに2~3日、テストライティングを書いて納品するのに1~2日、検収してもらって返事が来るまでに3日くらい、合否結果がわかるまでに合計で約1週間かかってる。

 

応募できるちょうどいい案件もタイミングありきだし、なかなか次の仕事が決まらない。

 

焦っちゃうなぁ。

いいタイミングでいい案件と巡り会えるといいんだけど。

 

ちなみに発注側も、受注側であるライターと連絡がとれなくて困っている話はちらほら聞く。

こっちがどんだけ連絡しても返信しなくて、しょっちゅう全体連絡のところに「連絡がつかなくて困っています」と書かれていたクライアントも、「記事の納期の期限が過ぎている方、必ず連絡ください。困っています」とかメッセージに書かれていて、

「連絡がとれないと困るという気持ちはわかるのに、自分はやるのか・・・」と冷めた目で見てしまう。

 

ちなみにうちが連絡が取れないと思う基準は、3営業日以内である。

自分は基本的には毎日パソコンを開いているため、24時間以内には返信を心がけている。

しかし、土日祝は子どもたちがおり、パソコンを開くのが難しいため、24時間すぎることもある。

でも3日返信なしはしない。

 

こないだテストライティングしたところ、金曜日の夕方にメッセージきて、納期は日曜日ですって言ってきたのでちょっと困った。

で、

がんばって日曜日に納品したのに、3日連絡くれなくて、こっちから連絡したら、今回は契約見送らせてくれって。

断るのはいいんだけど、納期指定しておいて、連絡催促されてからやっと返信するって。

せめて「受け取りました。確認します」の一言がほしかった。 

 

ライターがたくさんいて返信業務も大変なのかもしれないけど、それなら管理できる数のライターを雇おうな!

 

そういや前も書いたけど、土日祝日休みに年末年始休みが重なって10日間連絡とれなかったところ、そこはさすがに3営業日が云々よりも、長期間休むことになるのを事前に知らせとけ!

その頃毎日記事納品してたんだから!

 

受注側も発注側も、ちゃんと連絡がとれる相手がほしいのだろう。

ちゃんと連絡できる同士が出会えるといいよね・・・

楽天アフィリエイトを再びがんばり始めた話とライターの話。

楽天アフィリエイトをやっていたんだけども、頑張ってひと月に30~40記事書いていたのは2018年3月~7月くらいだけ、芽は出なかったけどひと月に3000円前後の楽天ポイントは得られていたからブログは消さないでおいた。

 

去年はひと月に1~2記事追加で、それでもなぜか3000ポイントくらいは稼げたのでよく考えたらすごいと思う。

しかしさすがにポイント稼ぎもできなくなってきたので、慌てて去年の秋くらいからひと月につき5~9記事足す事にし、なんとか2000~3000ポイントを維持。

 

よく考えたらこの記事数で維持できてたのもすごいな。

 

最近はアクセス数が上がらないハズレ記事ばかりだったけど、数日前にアップしたとある記事が1500アクセスいって、この記事だけで2500ポイントくらいゲットできた。

 

でもこれ逆にこの記事がなかったら今月はポイント一桁とかだったんじゃないか…?とも思う。

 

なにはともあれ、放置気味だった楽天アフィリエイトブログを見返すことになりました。

 

よく見てみると、リンクエラーが101個もあってびびった。

 

ただの画像切れでリンク自体は繋がっていたものが多いけど、リンク修正作業もこつこつしてます。

ほかの記事はほぼアクセスないんだけど、たとえアクセスが1でもそれが欲しくて来てる人が見てるわけだから、数字じゃないといえばないんだよね。

 

子育てブログの方も最近記事を4つくらい加えてみた。

こっちは体験ありきのレビューブログだから、ネタがないと書けない。

記事数はどちらもそんなに変わらないけど、なぜか子育てブログの方がアクセスがある。

とはいえ、もう最近ではアドセンスがひと月につき1000円超えなくなってきてるけど。

でもほぼほぼ更新無しでもいくらか稼いでくれるだけでもありがたい。

いやドメイン代かかってますけども。

 

楽天アフィリエイトに手をかけてられるのも、今仕事が途切れてるから。

前回新しい案件に応募して採用されたけど、1ヶ月くらいの単発案件だったから終わってしまった。

しかも土日と年末はさんでたせいで、記事書き終わってるのに10日も連絡とれなかった。

 

長期休みで連絡とれなくなる時は、あらかじめワーカーに伝えておけよ…!

 

あと、前回書いた0.8円のところ、もう関わりたくないんだけど、源泉徴収された分を返してもらうために支払調書を発行してもらわなければならない。

だから何度も連絡してるんだけど、一向に返事がない。

 

10月の仕事の支払調書だぜ?

まあ500円分だからいいけど…いやよくないけど、3000円分の源泉徴収分だったら許せない。

クラウドワークスに通報してもいいかなぁ。

連絡が遅いのが改善されないから、本当に関わりたくないな。

 

仕事用のチャットはまだ繋がってるから、新案件発注しましただの、修正がどうのだの、あっちが動いてるのは見えるんだよね。

そして、個人の連絡がつかないから全体連絡の場でメッセージ送ってる人がまたいるのも分かってる。

ホントここひどいな。

 

ちゃんと連絡がとれるクライアントがいい。

まずそれ。

ここ一番大事。

 

今、新しい案件に応募して2日目だけど、採用にせよ不採用にせよ、連絡くれないと別の案件に応募する事もできないから、ちゃんと連絡はしてほしいな。

 

ライター業でパート代(年収103万だか130万だかよく分からんが)が稼げるのはいつになるだろうか。

ちゃんと連絡のとれるクライアントと長期でちゃんと仕事したいけど、無理なんだろうな。

 

連絡くるまで、楽天アフィリエイトブログのリンク修正でもする。

報酬未払いと新案件に応募する勇気がない話。

自分にしては高単価であった0.8円のライターの案件ですが、今までは数日待ったら受注できる仕事があったのに、もうここ1週間くらいかそれ以上、受注できる仕事がない。

 

前のところもそうだったな…

ある日突然受注案件がなくなって仕事できなくなる。

そういえば一時的にライター辞めた友人も、ある日突然辞めざるを得なくなったと言っていた。

 

ライターというか、在宅ワークあるあるなのであろう。

 

そういうことがあるから、仕事先は複数持っていた方がいいとよく言われているよね。

じゃないといきなり収入ゼロになるから。

 

幸いにも、もう一つの仕事先があるのでゼロにはならないんだけども、こちらは収入や文字単価で言えば低い。

しかし、めっちゃ優しいし、すぐに連絡取れるし、めっちゃ優しい。

先日の台風の時も「作業は後回しでいいので、命優先で!」って言ってくれたし。

ホント優しいし人間み感じる。

 

在宅ワークも仕事でもなんでも言えるけど、収入よりも仕事のしやすさが大事ってときあるよね。

 

そうそう、それで仕事がなくなった0.8円のところだけども、本当にここ数か月、レスポンスがめちゃ悪くて。

報酬も、こちらから何度か言わないと振り込んでくれなくて。

 

クラウドワークスを軽く見るだけで分かると思うんだけど、「〇〇支払い専用」の募集案件、けっこういろんなメディアでやってるみたい。

あれは、一ヶ月働いた分を換算して払うやつ。

一ヶ月で何記事かけるかは、人によって違うからね。

 

で、15日までに支払い手続きが終了しないと、月末に振り込んでもらえないんだよ。

今回の仕事先、何人も個人メッセージ送っても、なーんも反応なし!

 

10日過ぎにやっと連絡きたー!と思ったら、新しいメディアを立ち上げるので、希望者は応募してください!って。

いやそれより先に支払い作業しろ。

 

さらに数日後、連絡きたー!と思ったら、マニュアル一部変更したんで、確認してください!って。

いやそれより支払い作業しろ。

 

で、結局15日の夜に支払い作業を開始したみたいなんだけど、15日の夜開始じゃ15日中には終わらないんだよ…

今16日なわけで、うん、まあ先月働いた分は今月末受け取れないんだ。

なんであと1日早く動かなかった!!!!

 

いや1日早くても、ギリギリ間に合ったかどうか微妙オブ微妙なんだけど。

 

一応ね、手数料が余計にかかっちゃうんだけど、下ろせなくもないんだ。

でも安くない手数料を払ってまで下ろすほどじゃないっていうか、手にする金が減るじゃんか!?1!!!

 

月末に振り込まれないとキツイけど、お金が減るのはイヤだろ!!!!!!1!!

 

と、いうわけで~、いくら文字単価がよくても、これ以上お付き合いするのは無理ですね。

 

新しい仕事先探さないと…

って思うけど…

勇気が出ないねん…

 

自分にできるかな、書けるかな、って思って、応募する勇気が出ないので…

今こうしてブログを書きに来ているわけです。

 

0.8円のところが安定して誠実さがあって、長く続けられる安心感のあるところだったら、ずっと続けたかったよ。

 

でももう不信感しかないんだよ、今までは金さえもらえれば多少のことには目をつむる…って思ってたけど、今回で金がもらえない可能性が出てきたんだよ。

もう無理だよ…

 

よく見たら、その仕事先のライター全盛期より減ってる。

そりゃ逃げるよね、みんな。

 

そういや時々、「ライター 主婦 初心者」だのなんだののライター経験者の記事見るんだけど、一日6000字書くとか、文字単価が1円~5円だとか、一般的じゃなくないですか?って思う。

 

クラウドワークスで文字単価0.1円以下はめっちゃ見るけど、1円はあんまり見ないなぁ。

主婦、初心者の目線で見た場合な?

 

一日6000字はまあ書こうと思えば書けるかもしれないけど、幼稚園の子供餅だと、作業時間がそんなに長くとれないから、難しくないかな?かな?

 

うちは一日4000字が限度かなぁ。

うん、今は6000字の記事を2日かけて書いてるんだけど、リサーチに時間がかかっちゃってね。

あんまり時間がとれないと、3日かかっちゃう。

 

できれば一日で1記事書き終えたいな。

 

新しい仕事に応募するの勇気いるなぁ…

心配だなぁ…

だいぶ前に、ガンガン応募すべき!って記事に書いたから、しなきゃいけないのは分かってはいるんだけど…

憂鬱オブ憂鬱。

 

雑記ブログが生きててびっくりした。

基本的にアフィはほとんどもうやっていないわけですが、トレンドブログの方はテレビの特集をまとめるだけで情報集めいらないから、週に1~2回書くのを復活した。

 

月に楽天ポイント3000円分くらい稼げているので、これは維持したいので。

でもトレンド情報は当たり外れが大きいし、稼ぎにはつながらない。

まあ、放置ブログ阻止のための更新ネタってだけだからいいんだけども。

 

もうひとつ、アドセンス貼った雑記ブログを半年以上放置してて、もうアクセスも全然ないだろうし、瀕死かな…

と思ったら、トレンドブログよりめっちゃ快調だった。

なんで!?

と思ったら、水遊びの公園や屋内遊戯施設でけっこう来ていた。

 

検索したら一位のとかあるじゃん…

なるほど、夏に強くなるブログなんだな。

 

子育て中のママさんなら誰でも書けるレビュー記事だけど、案外みんな書かないんだよね。

なので、とにかく子供遊ばせるとこ書いていけば、勝てますよ!

うちのブログの情報も古いし、書き直す気力もないので。

 

無料で行ける公園系も細かくレビューするだけで勝てますよ。

ただし、写真とったり、情報(遊戯がいくつ、対象年齢、トイレの場所、オムツ替えスペースの有無)を集めるのに意識がいくから、子供ばっかり100%考えてられなくなるんだけども。

 

雑記ブログ、あんま好きくないコメントがついて(正論ぽいけどそれ八つ当たりじゃね?うちの記事関係なくね?ここ個人のブログなんだけど?)、もう雑記ブログいいや~、ってなってたけど、また書こうかな。

でもレビューありきだから、そうそうネタがないんだけども。

 

ライターの方がメインだけど、楽天ポイントとか、数か月に一回入るアドセンスのお金とか、地味に助かるから!

やめるのはもったいない!

ライター業など最近のことをつらつらと。

相変わらずライターしてます。

アフィやってるブログの方はあんまり更新していません。

Twitterでいうクソリプが付くと、やる気がなくなるしブログ消したくなりますね。

 

ライターの方は、一時文字単価1円までいきました。

しかも自分に合ってたっていうか、やりやすい案件だったので、簡単な上に高報酬!って感じだったけど、定期的に受注できる案件でもないから、すぐに仕事できなくなりました。

 

細々と0.8円案件を続けてる感じだけど、ここがまた返信が遅くて。

それでもライター100人以上抱えてるんですよね。

管理しきれないんだったら、そんなに契約するなよと。

で、その中に3部門くらいあるんだけど、たぶんそれぞれ担当が違うのかな?

平気で1週間以上返信放置するくせに、案件早く出してください!とかメッセージ送って来たり。

 

修正依頼も、乱暴で口が悪い時もあれば、分かりやすい事務的な時もあって、訳が分からない。

高単価じゃなかったら、もう蹴ってるわ。

 

唯一のライターの友人も、ずっと続けていたところを辞めたそうです。

うちも前やってたところ、辞めたしな。

ずっと同じところで続けたいんだけど、やっぱりそれは普通に無理なのかもしれない。

マニュアル読み込んで慣れるまでが大変なのに。

 

ていうかマニュアル変更したくせにお知らせとかで教えてくれないから、修正依頼で「ココ違ってるので次からは気をつけて」とか言われるんだけど、それ今まではOKだったとこだよね??ってなって、マニュアル見たら変更になってたという。

 

マニュアル〇ページ直したから確認してね!ってメッセージ送った方が早くない?

検収の時間とか修正依頼の手間がそっちの方が省けるでしょう?

1記事作るごとに何ページもあるマニュアル毎回見直すとか、そんな時間の無駄のようなこといちいちしてるわけないでしょう?

 

そして、修正依頼の時に貼ってあるマニュアルのページが旧ページのものでね、それじゃ意味ないだろう…

 

高単価でも対応がクソだと継続する気持ちがなくなるのが…

 

他のライターさんたちも、返事がもらえない、案件内容がおかしいって声が聞こえてきてます。

普通は他のライターとやりとりなんてできないから、声が聞こえてくる事態おかしいんだけどもね。

最近発注も少ないし、また新たに仕事先探さにゃいけんのかなぁと憂鬱です。

 

まだライター続けてて思ってること

去年の9月くらいからライター業始めて、もうとっくに半年は過ぎた。

前回のブログでも書いてるけど、同人優先してたから二か月分くらいは仕事量おさえすぎてちょっと収入がギリギリでやばい。

自分の保険料は自分の口座から払ってるから、そこにお金入れないとやばい。

 

前回書いた404エラーのクライアントは、URLをちょっといじったら無事ログインできた。

もうここでは仕事しないので源泉徴収票をくださいって言っておくべきだろうか。

おそらく年末に一気に出すんだろうな。

源泉徴収は3000円くらいなんだけど、3000円てけっこうでかいでしょ。

 

今やってるところは、月一で源泉徴収票出すみたいでスクショするのがめんどいんだけど、でもクラウドワークスでしか繋がってなんだし、受注側も発注側も一年クラウドワークスに登録しつづけてるとは限らないもんな。

月一で出す方がいいと思う。

 

今やってるところはタイトルだけ選んで、マニュアル通りに見出し作って文章完成させるところなんだけど、タイトルかぶりがすごい。

どういうことなの、それこないだうちが書いたタイトルじゃん、なんでまた募集してるの?みたいな。

 

しかし確認してみると、同じタイトルで2個くらい記事が載ってる。

ミスなのか…?

一ヶ月という短いスパンで同じタイトル発注する…?

同じサイト内で同じテーマとタイトルの記事あって大丈夫?

書き手は違うから、内容は微妙に違うけどさ…

 

あとは、これ同じじゃん?!ってのがある。

例えると記事タイトルが「ピンク色のバッグ ●●」「桃色のバッグ ●●」みたいな。

マニュアルどおりに作成したら、内容同じになっちゃうじゃん?!!!??!

 

でも同じページで募集してるし、さすがに目に入っていないことはないだろうから、全ての検索キーワードを網羅したいのかもしれない。

どんなキーワードで検索しても取りこぼさないようにしたいのかもね。

 

書く側は大変ですけどね!

正直言って、お金さえもらえればいいや!!!!って思ってる。

 

ちょっと前までは、タイトルかぶってるのは選ばなかったんだけど、もうタイトルかぶりばっかだから気にしてられなくなったわ。

ミスじゃなさそうだし…

 

今までいくつかの受注してきたけど、検品担当者が何人いるのか分かんないんだよね。

ちゃんと毎回名前書いてくれるとこもあるけど、毎回違う人だということしか分からなかった。

 

質問しても、ちゃんと会話にならないこともあるし。

なんで2個質問してるのに、一個しか返事してくれないんだ。

おそらく2個目は問題ないんだろうけど、それならそこは問題ありませんとか、大丈夫とか返事しろよ。

 

先に納品した記事を2週間以上放置して後から納品した記事を検収したり、記事がすでに公開されてるのに、検収報告がなかったり(←収入として数えられない)、マニュアル変更が短いスパンで行われたり…

 

文字単価0.8円で今のところ一番いいから、しがみつくしかないけどさ。

 

試しにクラウドワークスで案件調べてみたら、相変わらず文字単価0.1円の嵐。

そういうとこに限って「高いライティングスクールに通うよりお得です!」って言葉がある。

そこ売りにしないで、ちゃんと仕事として発注しようよ。

 

文字単価高いのも見てるけど、専門性が必要になる場合が多いから受けられないしな。

 

もう一つ継続している仕事は、個人アフィリエイトブログの方。

文字単価0.4円だけど、検収も早いし基本修正ないし、受け答えもちゃんとしてくれるし、うちの専門分野の内容の記事が書けるし、こういう相手は文字単価が低くても続けていきたいと思う。

 

そういえば外注雇ってるアフィリエイターさんの記事見たんだけど、修正内容は直さないわ、誤字脱字はひどいわで、継続悩んでる人がいた。

やる気のない外注ってひどいね…

うちにやらせてくれって思う。

 

自分でやってるアフィリエイトブログは放置。

昔だったらレジャー施設行ったら書いてたけど、もう書く気力がないんだよな。

その書く時間で、確実に金になるライターの仕事しちゃうから。

 

自分の作業時間計算すると、ライターでパート代稼ぐのはちょっと無理がある。

けど、幼稚園や小学校の行事、同人活動の原稿作業ができるので、収入ギリギリだけどストレス少なめで生きたいように生きる。