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女児二人餅だらママ。

幼稚園児と未就園児の二児を持つ、オタク専業主婦のだら日常です。

幼稚園児とホワイトデー。

ホワイトデーのお返しをもらいました。

バレンタインには市販のお菓子の詰め合わせをあげたのですが、一人からはちゃんとした箱に入ったディズニーのチョコレートをいただきました。

あとの二人(というか兄弟なのですが)からは、ガムやら飴やらチョコやらが入ったものをいただきました。

よく見てみると、可愛いヘアゴムとヘアピンも入っていました。

食べ物じゃない、ちょっとした小物が入っているのも嬉しいですね。

 

他にも、私の父で子供たちにとっては祖父からはリラックマのチョコレートを、

パパからもリラックマのチョコレートをもらいました。

同じものではありませんが、キャラクターはかぶっちゃいましたね。

というか、ことごとくチョコレート。

私も二人からはチョコレートもらいましたよ。

まあ私はチョコ好きを明言してるのでいいのですが。

 

ホワイトデーってクッキーとかマシュマロなイメージだったので、チョコ率が高くてちょっとびっくりです。

一応100%?

長女がお友達からもらったのにはいろいろなお菓子が詰めあわされてましたが。

 

でもバレンタインのチョコレート見てると、可愛いのばっかりで自分で欲しくなっちゃいます。

なのに誰かにあげなきゃいけないなんて…いやそういうイベントだけど。

だからホワイトデーにチョコレートで返ってくるのは嬉しいです。

お花とかちょうちょとか、可愛い形のカラフルなチョコは女の子がもらって喜ぶものじゃないかなーと。

友チョコが流行るのも分かります。

可愛いものは自分が欲しい。

または友達と交換で欲しい。

バレンタインの方がホワイトデーより賑わうのは、女子が主体だからなんじゃないかな。

 

来年のバレンタインもきっと誰かにあげるとか言い出しそうなので、母も頑張ります。

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